オンラインカジノ 賭博罪

オンラインカジノのユーザーが賭博罪の容疑をかけられた。
この場合略式起訴されて罰金を払うことになる。

3人のうち2人は略式起訴に応じて罰金を支払ったが、一人は不服として争い不起訴になった。

これで、オンラインカジノで遊んでもかなり安心になった。
争ってくれたユーザーと応援してくれた弁護士さんありがとう。





マリーナベイサンズ

シンガポールのマリーナベイサンズはホテルの屋上にプールがあるので有名ですね。
ここのブランド大使は、元サッカー選手のデビッド・ベッカム氏。

秋にはベッカム氏を招いて日本で大規模イベントを企画しているそうですが、その狙いはカジノでの日本進出にあるそうです。

日本ではカジノに対する見方が否定的なので、まずそこを変えたいということでしょうか。
たしかにアジアの他の国の方がすんなりカジノ誘致している気がするなあ。

オンラインカジノ ライセンス

オンラインカジノにライセンスを出している国は、たくさんあるのですが、主なもので以下のような国があります。


イギリス
マルタ共和国
マン島
オーストラリア
コスタリカ
バヌアツ

私が主に使っているベラジョンカジノはマルタ共和国がライセンスを出しています。ここはマン島とともに元イギリス領なので、イギリスがオンラインカジノを認めている限り安心かな~と思っています。
小額ですが、お金預けてあるので、運営をやめたりしたら戻ってこないかもしれないですからね。

オンラインカジノ違法

オンラインカジノで遊ぶのは違法だと思っている人がいるようですが、

日本の法律には違反していません。

日本の賭博法では、胴元が違法であると違法なのですが、有名なオンラインカジノのほとんどは、その国で公式に認められていて合法なんです。

だから日本でも違法にはなりません。

日本のオンラインカジノ人口は50万人といわれていますが、

誰も逮捕されていないしね。

クルーズ船

日本ではカジノは禁止ですが、クルーズ船では領海外にでると

カジノが開帳されるものもあります。

意外ですが、日本のクルーズ船飛鳥でも、領海外だと開催されるそうですよ。

飛鳥は意外とカジュアルなので、はじめてカジノをやってみる人向きかも。