ルーレットの賭け方

一番簡単なのは赤と黒どちらかを当てることと思っている人は多いのですが、実は一番簡単なのは、3分の1ずつにわけられているゾーンのうち二つに賭けることです。この方が確率は2分の1より高いからです。でも、これだと確実に一つは外れるので、なかなかチップが増えません。

では、ルーレットを4分の1分割にしたらどうか?
これは現実のカジノでも戦略として使う人が多い方法です。数字を4分割して覚えて、ゾーンの9個の数字に賭けます。計算上は4回に1回あてればチップは減りません。もし、当たると36枚のチップになるので効率的にもよいです。

でも、ゾーンの数字を覚える必要があるけどね(^^;)



超特大のジャックポット

2016年の1月にベラジョンカジノで、2億円越えのジャックポッドがでました。

ジャックポットが出たのは「Hall of Gods」です。
だから今、このゲームの勝利金はすくなくなっています。

高額なジャックポットが蓄積されているゲームで遊ぶと、こんなことも起こるんですね!

ブリスベン国際


全豪オープンテニスの前哨戦といわれる「ブリスベン国際」大会で、ウィリアムヒルがスポンサーになっていましたね。

ウィリアムヒルは、イギリス大手のスポーツベットで、テニスの試合予想や海外競馬などに賭けることができます。

日本では知名度がないですが、海外ではユーザーも多く歴史あるサイトです。賭けもジュース1本分くらいの金額から参加できるので、お気に入りの選手やチームに賭けておくと、より試合が楽しめるかも。


プレミアリーグ

イギリスのサッカーリーグ「プレミアリーグ」で昨シーズン残留にさえ苦労した「レスター」が優勝する可能性がでてきました。

スポーツべッティングのウィリアム・ヒルによると、レスターの優勝に賭けている人はわずか25人。もし優勝したら、5ポンド(約750円)かけていた人は、500万円くらいになる可能性があるそうです。

好きなサッカーチームにかけ続けるっていう方法もあるんですね。

レスターには日本代表でもある岡崎選手が所属しています。

マリーナベイサンズ

シンガポールのマリーナベイサンズはホテルの屋上にプールがあるので有名ですね。
ここのブランド大使は、元サッカー選手のデビッド・ベッカム氏。

秋にはベッカム氏を招いて日本で大規模イベントを企画しているそうですが、その狙いはカジノでの日本進出にあるそうです。

日本ではカジノに対する見方が否定的なので、まずそこを変えたいということでしょうか。
たしかにアジアの他の国の方がすんなりカジノ誘致している気がするなあ。